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金山康喜のパリ ー1950年代の日本人画家たち
  7月18日(土)〜9月6日(日)  世田谷美術館

金山康喜のパリ ー1950年代の日本人画家たち<br>7月18日(土)〜9月6日(日)  世田谷美術館

美術〈開催期間〉2015.07.18 ~ 2015.09.06

金山康喜《静物[コーヒーミルと時計のある静物]》
1954年 個人蔵

戦後間もない1950年代初頭、荒廃の中から芸術の息吹を求め憧れのパリへと旅立った一群の画家たち。その中でソルボンヌ大学法学部へ留学した金山康喜は異色の存在でした。 清冽な静物画で頭角を現しながら、33歳で急逝した金山の独特の芸術を、同時代のパリを共有した日本人作家たち―藤田嗣治、野見山暁治、今井俊満、堂本尚郎らの作品とともに紹介します。

観覧料:一般1,000(800)円 65歳以上、高校・大学生800(600)円  小・中学生500(300)円 ほか ( )内はアーツカード割引および20名以上の団体料金 ※障害者割引あり

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