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2017年03月11日のカレンダー

<div class=onaga>オナガ</div>花森安治の仕事 ーデザインする手、編集長の眼<br>2月11日(土・祝)〜4月9日(日)  世田谷美術館

オナガ
花森安治の仕事 ーデザインする手、編集長の眼
2月11日(土・祝)〜4月9日(日)  世田谷美術館

 花森安治
《『暮しの手帖』2世紀21号表紙原画 》
 1972年 世田谷美術館蔵

戦後日本の出版界でひときわ異彩を放った家庭雑誌『暮しの手帖』。1948年の創刊から1978年まで、3年にもわたって編集長をつとめながら、装幀家、イラストレーター、コピーライター、ジャーナリストなど、多彩な活躍をしたのが花森安治(1911ー1978年)です。
本展では花森が戦後日本の社会に問いかけた「美しい暮らし」を、彼のデザインや編集術から探ります。

観覧料:一般1,000(800)円、65歳以上、高校・大学生800(600)円、小・中学生500(300)円
※()内はアーツカード割引料金および20名以上の団体料金
※リピーター割引(会期中):本展有料チケット半券のご提示で2回目以降の観覧料が団体料金になります
※障害者手帳をお持ちの方は500円(300円)介添え者(1名まで)は無料
※障害者手帳をお持ちの方で大学生以下は無料

世田谷美術館のバリアフリー情報についてはこちらをご覧ください。


更新:2017.02.02

<div class=onaga>オナガ</div>向井潤吉が描いた山と民家<br>12月17日(土)〜3月20日(月・祝)  向井潤吉アトリエ館

オナガ
向井潤吉が描いた山と民家
12月17日(土)〜3月20日(月・祝)  向井潤吉アトリエ館

《六月の田園》[岩手県滝沢市]1971年

日本の山々がみせる四季の彩りは、向井潤吉が好んだモチーフの一つです。若葉の緑、紅葉、そして雪景色。向井の絵筆によって表現された、豊かな自然の色彩をお楽しみください。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般200円(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※()内はアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料


更新:2016.12.06

<div class=onaga>オナガ</div>新収蔵先品を中心にIII 清川泰次 シンプルな世界へ<br>12月17日(土)〜3月20日(月・祝)  清川泰次記念ギャラリー

オナガ
新収蔵先品を中心にIII 清川泰次 シンプルな世界へ
12月17日(土)〜3月20日(月・祝)  清川泰次記念ギャラリー

《Painting No. NY1966》1966年

1963年、2度目の渡米をした清川泰次は、徐々に限られた色と線のみで画面を構成するようになります。在米中の作品から、白を基調とした画面へと変化していく作品群を展示します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
観覧料:一般200円(160)円 65歳以上、小・中学生100(80)円 高校・大学生150(120)円 ほか
※障害者割引あり
※()内はアーツカード割引および20名以上の団体料金 
◎小・中学生は、土、日、祝・休日の観覧料は無料

更新:2016.12.06

<div class=onaga>オナガ</div>『炎 アンサンディ』<br>3月4日(土)〜19日(日)  シアタートラム

オナガ
『炎 アンサンディ』
3月4日(土)〜19日(日)  シアタートラム

戦火に引き裂かれた家族、人間の尊厳とは!?
2014 年度の各演劇賞を受賞した衝撃作、再び。

作:ワジディ・ムワワド
翻訳:藤井慎太郎
演出:上村聡史
出演:麻実れい 栗田桃子 小柳友
中村彰男 那須佐代子 中嶋しゅう 岡本健一

料金:アーツカード割引6,500円 一般6,800円 高校生以下3,400円 ほか

※未就学児入場不可
※車椅子スペースあり

観劇サポートについてはこちらをご覧ください

更新:2016.12.01